宝くじが当たる待ち受け画像5つ|「当選したと話題の画像」の正体と由来を調べました

宝くじに当選?当たると話題のスマホ待ち受け画像5つを紹介します
宝くじに興味がある人
宝くじに興味がある人

「宝くじに当選したと話題の画像」って、けっきょく何の画像なの?

待ち受けにすると当たるって聞いたんだが、本当かどうか知りたい。

まね吉
まね吉

元になった出来事はありました。

2019年にテレビで紹介された、6億円を当てた人の話です。

ただ、「その画像を待ち受けにすると当たる」という話のほうは、報道での裏付けが見つかりませんでした。

この記事は、待ち受け画像を並べるだけの記事にはしていません。

どこまでが確かめられて、どこからが噂なのか。そこを分けて書いています。

先に結論を3つ。

この記事でわかったこと
1当てたのは宝くじではなくtotoBIG「当選したと話題の画像」の元になった人が当てたのはtotoBIGでした2モチーフの由来は2種類に分かれる古典や寺社にさかのぼれるものと、ネット発で出どころ不明のものが混在3待ち受けを変えても、当せん確率は動かないそのうえで、気持ちの持ち方として楽しむもの
順番に、出典をあたりながら見ていきます

順番に見ていきましょう。

全国どこからでも、実績No.1の売り場から買える
10億円最高額2025年 年末ジャンボ
1等+前後賞
12本1億円以上2023〜2026年に
出た当せん
4年連続毎年ヒット2023・2024
2025・2026年

西銀座チャンスセンターの宝くじを、購入代行で全国どこからでも注文できます。

ハロウィンジャンボ|申し込みは10月12日(月)まで/抽せん 10月26日(月)

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カタログギフト1名QUOカード500円分10名

購入指定日ごとに抽選、全8回。応募は不要で、当たれば宝くじと一緒に届きます。

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入力は電話番号とメールアドレスだけ、2〜3分

発売 9月16日(水)〜10月16日(金)/抽せん 10月26日(月)

代行の申し込みは 10月12日(月)まで

当せん金1等2億円、前後賞と合わせて4億円。2等1億円も入れると、億の当たりは60本
申し込み24時間いつでもネットで。入力は電話番号とメールアドレスだけ、2〜3分
購入日大安や天赦日など、決まった日から選べる
買い方縦バラ・特連など、近所では頼みにくい買い方も指定できる
プレゼント購入指定日ごとにカタログギフト1名+QUOカード500円分10名を抽選。応募は不要で、当たれば宝くじと一緒に届く
申し込みから宝くじが届くまで
1
24時間いつでも、ネットで申し込む
入力は電話番号とメールアドレスだけ。2〜3分で終わります
2
買いに行ってもらう日を選ぶ
発売期間中の、この4日から選べます
10/2(金)大安10/8(木)大安10/13(火)大安10/16(金)最終日
3
約1週間で、郵便で届く
購入した日から通常1週間ほど。損害補償のついた書留で届きます
内容はドリームウェイ公式サイトの記載より(2026年9月28日時点で選べる日)。発売は2026年9月16日(水)〜10月16日(金)、抽せんは10月26日(月)で、代行の申し込みは10月12日(月)まで。プレゼントの抽選は購入指定日ごとに全8回で、9月16日・20日・26日・10月1日の4回は受付が終了しています。

2026年2月 バレンタインジャンボ 1等 2億円×2本
2026年2月 バレンタインジャンボ 2等 1億円
2025年12月 年末ジャンボ 1等 7億円
2025年12月 年末ジャンボ 1等前後賞 1.5億円×2本
2025年12月 年末ジャンボ 2等 1億円
2024年8月 サマージャンボ 1等前後賞 7億円
2024年3月 バレンタインジャンボ 1等前後賞 3億円
2023年12月 年末ジャンボ 1等前賞 1.5億円
2023年10月 ハロウィンジャンボ 1等 3億円
2023年10月 ハロウィンジャンボ 1等前後賞 1億円×2本
2023年8月 サマージャンボ 1等 5億円
2022年12月 年末ジャンボ 1等 7億円
2022年6月 ドリームジャンボ 1等 3億円
2021年10月 ハロウィンジャンボ 1等 3億円
2020年8月 サマージャンボ 1等 5億円 など

※1億円以上の当せんのみ掲載
※ドリームウェイ公式サイトの発表分(2026年8月時点)

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「宝くじに当選したと話題の画像」の正体

元になっているのは、2019年7月30日に日本テレビ系「月曜から夜ふかし」で紹介された、6億円を当てた男性の話です。

当選の1か月前にリストラされ、そのときの口座残高が4,419円だった。

そんな内容でした。

「当たる画像」の話が広まるまで
2019年7月30日テレビで紹介された日本テレビ系「月曜から夜ふかし」。6億円の当せん者として登場2019年8月2日報道記事になった光文社Smart FLASH。当てたのはtotoBIGと書かれている時期は不明ネットで噂が広まる「この画像を待ち受けにすると当たる」という話が出回るように2024年5月Q&Aサイトに質問が回答は「運気や風水は後付け。たまたま当たっただけ」報道機関が「待ち受けにすると当たる」と伝えた記事は、1件も見つかりませんでした
放送から噂が広まるまでをつなぐ確かな記録が見つからない。そこがこの話の弱いところです。

知りたいことが見つからないときは

宝くじの疑問

気になる言葉を入れてください

まね吉ブログの中から、答えが書いてあるページをお出しします。

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当てたのは「宝くじ」ではありません

この男性が当てたのはtotoBIGでした。

サッカーの試合結果を対象にしたスポーツ振興くじで、宝くじとは制度そのものが別物です。

宝くじとtotoBIGは別の制度
宝くじtotoBIG根拠になる法律当せん金付証票法スポーツ振興投票の実施等に関する法律実施しているところ都道府県と政令指定都市独立行政法人 日本スポーツ振興センター1等の最高額ジャンボは前後賞を含めて10億円通常3億円・繰越発生時は最高6億円当たりの決まり方抽せん機で番号を選ぶサッカーの試合結果で決まる出典:スポーツ庁、独立行政法人日本スポーツ振興センター
「6億円」はtotoBIGの繰越時の上限と一致します。

氏名は公表されていません

番組では名前が明かされていません。

この記事でも、名前と顔写真は載せていません。

報道で名前が出ていない方の顔写真をブログに載せることは、肖像権の面でも放送局の著作権の面でも問題になります。ネット上には名前を特定したとする書き込みもありますが、報道による裏付けはありませんでした。

「話題の画像」について確かめられたこと
調べたこと結果テレビで紹介された事実あり(2019年7月30日放送)報道機関の記事あり(Smart FLASH 2019年8月2日)当てたくじの種類totoBIG。宝くじではない番組での氏名の公表なし「待ち受けにすると当たる」の報道見つからなかった本人や関係者による発信見つからなかった2026年8月時点で調べた結果です
確認できた最も具体的な言及は、2024年5月のQ&Aサイトへの投稿でした。その回答も「運気や風水は後付けで、たまたま当たっただけだと思う」という内容です。

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金運の待ち受けモチーフを、由来で3つに分けました

「昔から金運に良いとされる」と書かれているモチーフでも、調べると出どころはバラバラでした。

古典や寺社の由緒までさかのぼれるもの。

2000年代に広まった新しい習慣。

そして、由来がまったく確認できないもの。

モチーフ別・由来の確認結果
モチーフ由来たどれる出どころ蛇・白蛇あり江島神社の由緒、岩国のシロヘビ(国の天然記念物)蛇の抜け殻あり播州清水寺が「財布に入れると金運が上がる」と説明鯉あり後漢書 李膺伝の「登竜門」。ただし意味は立身出世金魚・魚あり中国語の「魚」と「余(裕福)」が同じ音龍あり風水の古典・郭璞『葬書』。日本での流行は1994年以降鳳凰あり爾雅・詩経・礼記。ただし瑞兆であって金運ではない富士山あり信仰の対象として世界文化遺産。金運の伝承は未確認満月新しい2009年に日本で始まった「財布を振る」習慣四つ葉のクローバー一部1620年の英国の戯曲に記録。金運の記述はないひまわり・虹確認できず開運系のサイト以外に出どころが見つからない2026年8月に、一次資料と報道をあたって確認しました
「由来がない=効果がない」という話ではありません。由来がわかっていると、その画像を選ぶ理由がはっきりする、というだけのことです。

記録に残った年代を並べると、差の大きさがよくわかります。

モチーフが記録に残った年
5世紀ごろ鯉=登竜門『後漢書』李膺伝。竜門をさかのぼった鯉は竜になる1620年四つ葉のクローバーイギリスの戯曲『Astrologaster』に一節1738年岩国のシロヘビ『岩邑年代記』に記録。幸運を呼ぶ守り神として保護1994年日本で風水が広まるそれ以前の日本は「風水の無い風土」と評されていた2009年満月に財布を振る東京で始まった集まりがきっかけ同じ「金運の待ち受け」でも、記録の古さはこれだけ違います
龍そのものは古い思想ですが、日本で風水が一般に広まったのは1990年代です。

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由来がはっきりしているモチーフ

蛇と、蛇の抜け殻

金運といえば蛇。

このイメージには、ちゃんと元がありました。

江島神社の公式の由緒には、江島明神が仏教との習合で弁財天女とされ、海の神・水の神のほかに「幸福・財宝」を招く神とされたことが書かれています。

山口県岩国市の「岩国のシロヘビ」は国の天然記念物。

文献での初出は1738年の『岩邑年代記』で、当時から「幸運を呼ぶ家の守り神」として保護されてきました。

兵庫県の播州清水寺は、蛇の抜け殻を使った金運のお守りを公式に頒布しています。

説明文にも「その抜け殻を財布に入れておくと金運が上昇すると伝えられています」と書かれていました。

ただし文化庁の「岩国のシロヘビ」の解説文に、信仰や金運の記述はありません。アオダイショウの白化という生物学的な説明のみです。守り神として大切にされてきたのは地元の伝承のほう、と理解しておくと正確でしょう。

鯉と金魚

「登竜門」の出典は『後漢書』の李膺伝です。

黄河中流の急流「竜門」をさかのぼれた鯉は竜になる、という故事ですね。

唐の時代には科挙の合格を指すようになりました。

つまり鯉が意味するのは出世運であって金運ではない。

仕事で上を目指したい人に向いているモチーフです。

金魚のほうは語呂合わせ。

中国語の「魚(yú)」と「余(yú)」は同じ発音。

「余」には裕福という意味があるからですね。

春節の「年年有余」も同じ理屈からきています。

龍と鳳凰

「風水」という言葉は、晋の郭璞が書いたとされる『葬書』に出てきます。

土地の起伏を龍にたとえた「龍脈」の考え方ですね。

鳳凰は『爾雅』『詩経』『礼記』に登場する瑞獣。

麒麟や霊亀とならぶ「四霊」のひとつで、聖天子が現れるときに姿を見せるとされてきました。

ただし古典で鳳凰が象徴するのは天下泰平であって、金運ではありません。

「一万円札に描かれているから金運」という説明は、あとから付けられたものでしょう。

日本で「風水」が広く知られるようになったのは1994年以降とされています。それ以前の日本は「風水の無い風土」と評されていました。「金龍の待ち受けで金運が上がる」という具体的な実践は、風水の古典には見当たりません。

富士山

「富士山—信仰の対象と芸術の源泉」として2013年に世界文化遺産に登録されました。

山岳信仰の対象としての歴史は確かなものです。

ただ「一富士二鷹三茄子」は初夢の縁起物で、由来には諸説あって定説なし。

金運に特化した伝承は確認できませんでした。

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由来が確認できなかったモチーフ

満月に財布を振る | 2009年に始まった新しい習慣

意外だったのがこれです。

日本経済新聞が2012年12月28日に取材しています。

発端として紹介されているのは、タロット教室の講師が2009年2月に始めた「満月お財布フリフリーゼ」という集まりでした。

しかも発案者本人の説明が「何かの雑誌で、満月の日に財布を振ると金運が上がると書いてあった」というもの。

発案者自身が出典を特定できていないわけですね。

まね吉
まね吉

「古くからの言い伝え」だと思っていた人も多いのではないでしょうか。

実際には、この15年ほどで広まったものでした。

スーパームーン・ひまわり・虹

国立天文台は公式に「『スーパームーン』という言葉は天文学の正式な用語ではなく、定義もはっきりしていません」と説明しています。

名付けたのは1979年の占星術師とされています。

ひまわりと虹については、神社仏閣の由緒も風水の文献も民俗資料も、どれをあたっても金運と結びつける記述が見つかりませんでした。

検索して出てくるのは開運系のサイトばかりで、そこにも出典が書かれていません。

「太陽の花だから金運」という説明に、伝統的な根拠はなさそうです。

四つ葉のクローバー

記録として古いのは1620年、イギリスの戯曲『Astrologaster』の一節。

「畑で四つ葉の草を見つけた者は、しばらく後に何か良いことを見つけるだろう」。

幸運のシンボルとしての記録は確かにあります。

ただし金運・財運と結びつける記述は見当たりませんでした。

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当ブログで用意した待ち受け画像5つ

ここからは、実際に待ち受けにできる画像を5つ載せておきます。

当ブログで用意したものなので、保存して使ってもらってかまいません。

画像を長押しすると保存できます。

まずは、願いごとから選んでみてください。

願いごと別・どの待ち受けを選ぶか
こんな人におすすめ由来仕事で上を目指したい鯉『後漢書』の「登竜門」=立身出世お金の巡りをよくしたい金魚・鯉中国語の「魚」と「余(裕福)」が同じ音力強いお守りがほしい龍風水の古典にある「龍脈」の考え方物事が良い方へ動いてほしい鳳凰詩経・礼記の瑞獣。天下泰平のしるし日々の小さな幸運を四つ葉のクローバー1620年の英国の戯曲に記録家計を見直す区切りに満月月の満ち欠けを締め日として使う由来から見た「向いている願いごと」です
鯉は金運というより出世運、鳳凰は天下泰平。元の意味で選ぶと納得感があります。

待ち受け① 龍

金運の待ち受け画像 龍(その1)
金運の待ち受け画像 龍(その2)
金運の待ち受け画像 龍(その3)
  • 由来風水の古典・郭璞『葬書』の「龍脈」。日本には水の神としての龍神信仰もある
  • 向いている願い力強いお守りがほしいとき

待ち受け② 鯉

金運の待ち受け画像 黄金の鯉(その1)
金運の待ち受け画像 黄金の鯉(その2)
金運の待ち受け画像 黄金の鯉(その3)
  • 由来『後漢書』李膺伝の「登竜門」。竜門をさかのぼった鯉は竜になる
  • 向いている願い仕事運・昇進。元の意味は金運ではなく立身出世

待ち受け③ 四つ葉のクローバー

幸運の待ち受け画像 四つ葉のクローバー(その1)
幸運の待ち受け画像 四つ葉のクローバー(その2)
幸運の待ち受け画像 四つ葉のクローバー(その3)
  • 由来1620年のイギリスの戯曲『Astrologaster』に記録がある
  • 向いている願い日々の小さな幸運。金運に限った話ではない

待ち受け④ 満月

金運の待ち受け画像 満月(その1)
金運の待ち受け画像 満月(その2)
金運の待ち受け画像 満月(その3)
  • 由来伝統ではなく、2009年ごろに広まった新しい習慣
  • 向いている願い家計を見直す区切りに。月の満ち欠けを締め日として使う

待ち受け⑤ 鳳凰

待ち受け画像 赤い鳳凰(その1)
待ち受け画像 赤い鳳凰(その2)
待ち受け画像 赤い鳳凰(その3)
  • 由来『詩経』『礼記』に出てくる瑞獣。麒麟や霊亀とならぶ「四霊」
  • 向いている願い物事が良い方向へ動いてほしいとき

念のため書いておきますが、待ち受けを変えたから当せん確率が上がることはありません。宝くじの抽せんは全国いっせいに行われていて、当たる確率は買い方でも売り場でも変わらない仕組みです。ここで紹介しているのは「買う気分を整えるもの」であって、確率を動かすものではありません。

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待ち受けより確実な、宝くじの買い方

最後に、画像とは関係のない話を少しだけ。

待ち受けより確実な、買い方の3つ
1連番とバラを混ぜて買う連番は1等と前後賞をまとめて狙え、バラは当たる番号の種類が増える2買う日を先に決めておく大安や一粒万倍日に決めておけば、買い忘れも防げる3抽せん日をカレンダーに書く当せん金は支払い開始日から1年で時効になる
どれも今日から変えられることです

買ったこと自体を忘れてしまう人が、実は少なくありません。

待ち受けを変えたその日に、抽せん日もカレンダーへ。

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まとめ

調べて分かったことのまとめ
―「当選したと話題の画像」の元2019年7月30日にテレビで紹介された6億円の当せん者!当てたのは宝くじではなくtotoBIG制度も運営主体も別のものです!「待ち受けにすると当たる」の裏付けはなし報道をあたっても確認できませんでした○由来が確認できたモチーフ蛇・蛇の抜け殻・鯉・金魚・龍・鳳凰・富士山。ただし鯉は出世運、鳳凰は天下泰平!満月に財布を振るのは新しい習慣2009年ごろに広まり、発案者自身が出典を特定できていない!ひまわりと虹は出典が見つからない金運と結びつける記述は開運系サイト以外になかった
※出典は本文の各段落に書いています
まね吉
まね吉

待ち受けを変えたからといって、当たる確率が動くわけではありません。

それでも、買う前の気持ちが少し前向きになるなら、悪くないと思いますよ。

全国どこからでも、実績No.1の売り場から買える
10億円最高額2025年 年末ジャンボ
1等+前後賞
12本1億円以上2023〜2026年に
出た当せん
4年連続毎年ヒット2023・2024
2025・2026年

西銀座チャンスセンターは、1億円以上の当せんが4年連続で出ている実績No.1の売り場。

その宝くじを、行列に並ばず全国どこからでも注文できます。

ハロウィンジャンボ|申し込みは10月12日(月)まで/抽せん 10月26日(月)

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カタログギフト1名QUOカード500円分10名

購入指定日ごとに抽選、全8回。応募は不要で、当たれば宝くじと一緒に届きます。

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全国どこからでも、たった3分で注文できます

正直に書くと、手数料はかかります。そのかわり申し込みが早くなるぶん、抽せん日まで「当たっていたらどうしよう」と考える時間は長くなりますよ。

申し込みは10月12日(月)まで/抽せん 10月26日(月)

かかるお金10枚で4,650円(宝くじ代3,000円+手数料1,050円+送料600円)
当せん金1等2億円、前後賞と合わせて4億円
申し込み24時間いつでもネットで。入力は電話番号とメールアドレスだけ、2〜3分
購入日大安や天赦日など、決まった日から選べる
買い方縦バラ・特連など、近所では頼みにくい買い方も指定できる
かかるお金の目安(1枚300円のジャンボ・ミニ)
10枚たのむと4,650円
宝くじ代 3,000円/手数料 1,050円/送料 600円
手数料 35%
50枚たのむと18,550円
宝くじ代 15,000円/手数料 2,850円/送料 700円
手数料 19%
100枚たのむと33,900円
宝くじ代 30,000円/手数料 3,900円/送料 無料
手数料 13%

まとめてたのむほど手数料は安くなり、100枚からは送料も無料になります。

ドリームウェイ公式サイトの料金表(税込)より。10枚から1,000枚まで、10枚単位で申し込めます。

売り場とネットは10月16日(金)まで。代行の締切はそれより早い

手数料10枚なら宝くじ代3,000円に1,650円の上乗せ(手数料1,050円+送料600円)。100枚なら30,000円に3,900円で、送料は無料
締切代行は10月12日(月)まで。売り場と宝くじ公式サイトは10月16日(金)まで買える
支払い銀行振込の前払いのみ。カードと代引きは使えず、振込手数料は自分で負担

そのかわり、申し込みが早いぶん抽せん日まで待つ時間が長くなります。宝くじでいちばん楽しいのは結果が出るまでの期間なので、そこが伸びると考えれば悪い話でもないですよね。

2026年2月 バレンタインジャンボ 1等 2億円×2本
2026年2月 バレンタインジャンボ 2等 1億円
2025年12月 年末ジャンボ 1等 7億円
2025年12月 年末ジャンボ 1等前後賞 1.5億円×2本
2025年12月 年末ジャンボ 2等 1億円
2024年8月 サマージャンボ 1等前後賞 7億円
2024年3月 バレンタインジャンボ 1等前後賞 3億円
2023年12月 年末ジャンボ 1等前賞 1.5億円
2023年10月 ハロウィンジャンボ 1等 3億円
2023年10月 ハロウィンジャンボ 1等前後賞 1億円×2本
2023年8月 サマージャンボ 1等 5億円
2022年12月 年末ジャンボ 1等 7億円
2022年6月 ドリームジャンボ 1等 3億円
2021年10月 ハロウィンジャンボ 1等 3億円
2020年8月 サマージャンボ 1等 5億円 など

※1億円以上の当せんのみ掲載
※ドリームウェイ公式サイトの発表分(2026年8月時点)

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宝くじの疑問

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