宝くじの連番とバラはどっちがいい?年末ジャンボは前後賞の3億円で決まる

宝くじは連番とバラどっちが良い?高額当選者はこんな買い方をしています
宝くじに興味がある人
宝くじに興味がある人

年末ジャンボ、連番とバラのどっちで買えばいいんだ?

当たりやすいほうを選びたいんだが……。

先に結論。
当たる確率そのものは、連番でもバラでも変わりません。
変わるのは当たり方のほう。

年末ジャンボ2026の1等は7億円で、前後賞と合わせると10億円。
この前後賞の3億円は、連番でしか狙えません。

そして「バラだと1枚も当たらないのでは」と思われがちですが、10枚買えば連番でもバラでも必ず300円は戻ります。
根拠はみずほ銀行の商品説明。

  • 連番とバラは何がちがうのか
  • 年末ジャンボ2026でいくら差が出るのか
  • 30枚買うと、いくら戻る計算になるのか
  • 縦バラが買える場所と、近くで買えないときの方法

全国どこからでも、実績No.1の売り場から買える
10億円最高額2025年 年末ジャンボ
1等+前後賞
12本1億円以上2023〜2026年に
出た当せん
4年連続毎年ヒット2023・2024
2025・2026年

西銀座チャンスセンターの宝くじを、購入代行で全国どこからでも注文できます。

年末ジャンボの代行、受付中|抽せん 12月31日(木)/1等・前後賞で10億円

\ 注文した人は全員が対象 /プレゼントキャンペーンあり
カタログギフト1名QUOカード500円分10名

購入指定日ごとに抽選。応募は不要で、当たれば宝くじと一緒に届きます(年末ジャンボも全8回)。

キャンペーンの詳細をみる >

入力は電話番号とメールアドレスだけ、2〜3分

発売 11月24日(火)〜12月25日(金)/抽せん 12月31日(木)。ネットは10月23日(金)から

代行は受付中|買いに行ってもらう日は8日から選べ、最初の締切は11月17日(火)、最後は12月21日(月)

当せん金1等7億円、前後賞と合わせて10億円。2等1億円も入れると、億の当たりは92本
申し込み24時間いつでもネットで。入力は電話番号とメールアドレスだけ、2〜3分
購入日大安や天赦日など、決まった日から選べる
買い方縦バラ・特連など、近所では頼みにくい買い方も指定できる
プレゼント年末ジャンボも購入指定日ごとにカタログギフト1名+QUOカード500円分10名を抽選(全8回・計88名)。応募は不要で、当たれば宝くじと一緒に届く
申し込みから宝くじが届くまで
1
24時間いつでも、ネットで申し込む
入力は電話番号とメールアドレスだけ。2〜3分で終わります
2
買いに行ってもらう日を選ぶ
11月24日から12月25日までの8日から選べます。大安・一粒万倍日・天赦日・寅の日・巳の日がそろっています
3
約1週間で、郵便で届く
購入した日から通常1週間ほど。損害補償のついた書留で届きます
11/24(火)初日・寅の日11/28(土)大安12/4(金)大安12/9(水)大安・巳の日12/15(火)大安・一粒万倍日12/16(水)一粒万倍日・天赦日12/21(月)大安・巳の日12/25(金)最終日

選べるのはこの8日。締切は日ごとに違い、11月24日の分は11月17日(火)まで。最後の受付は12月21日(月)です。

ドリームウェイ公式サイトの注文ページより(2026年10月26日時点)。宝くじ側はみずほ銀行の発表で、店頭発売が11月24日(火)〜12月25日(金)、抽せんが12月31日(木)、1等7億円+前後賞1.5億円。

2026年2月 バレンタインジャンボ 1等 2億円×2本
2026年2月 バレンタインジャンボ 2等 1億円
2025年12月 年末ジャンボ 1等 7億円
2025年12月 年末ジャンボ 1等前後賞 1.5億円×2本
2025年12月 年末ジャンボ 2等 1億円
2024年8月 サマージャンボ 1等前後賞 7億円
2024年3月 バレンタインジャンボ 1等前後賞 3億円
2023年12月 年末ジャンボ 1等前賞 1.5億円
2023年10月 ハロウィンジャンボ 1等 3億円
2023年10月 ハロウィンジャンボ 1等前後賞 1億円×2本
2023年8月 サマージャンボ 1等 5億円
2022年12月 年末ジャンボ 1等 7億円
2022年6月 ドリームジャンボ 1等 3億円
2021年10月 ハロウィンジャンボ 1等 3億円
2020年8月 サマージャンボ 1等 5億円 など

※1億円以上の当せんのみ掲載
※ドリームウェイ公式サイトの発表分(2026年8月時点)

年末ジャンボの受付スケジュールはこちら

連番とバラの違いは前後賞の3億円|当たる確率は同じ

連番とバラのちがい連番バラ番号が続いている番号がバラバラ前後賞狙える前後賞狙えない1等が当たると10億円1等が当たると7億円必ず戻る300円必ず戻る300円当たる確率そのものは、どちらも同じ

年末ジャンボ2026(第1134回)の当せん金で比べたもの

連番は番号が続いているので、1等が当たれば前後賞も一緒に取れる形。
その代わり当たりが1か所にかたまります。

バラは組も番号もバラバラ。
前後賞は狙えませんが、10枚が別々の番号になるので当たりが散らばります。

どちらを選んでも、1枚あたりの期待値は150円でまったく同じ。
選ぶ基準は「10億円を狙うか、当たる場面を増やすか」ということになりますね。

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連番もバラも下1けたは0〜9|10枚買えば300円は戻る

みずほ銀行の商品説明には、こう書かれています。

  • 連番…組と番号の上から5桁目までが同一の番号の宝くじで、下1桁を「0〜9」でそろえた購入方法
  • バラ…連続していない番号の宝くじで、下1桁を「0〜9」でそろえた購入方法

注目はどちらにも「下1桁を0〜9でそろえた」と書いてあるところ。

10枚セットの番号の並び連番 10枚バラ 10枚組12 100000組05 283410組12 100001組41 907621組12 100002組18 334052……組12 100009組77 610889どちらも下1けたは 0〜9 がそろうだから10枚買えば、末等300円は必ず1本当たります

みずほ銀行の商品説明より。連番もバラも下1けたは0〜9でそろえられている

年末ジャンボの最下位等級は、下1けたが当せん番号と一致すると300円。
下1けたが0〜9そろっているなら、10枚のうち1枚は下1けたが一致する計算になります。

つまり3,000円出して1枚も当たらない、ということは起きません。
連番でもバラでも同じ。

まね吉
まね吉

「バラは当たらない」という印象を持っている方がいますが、下1けたの仕組みは連番と同じなんです。

ちがうのは番号が続いているかどうか、それだけですよ。

売り場では「年末ジャンボを連番で10枚」と言えば通じる

窓口では、くじの名前・買い方・枚数の3つを言えば通じます。

  • 「年末ジャンボを連番で10枚ください」
  • 「年末ジャンボをバラで30枚ください」
  • 「年末ジャンボ、連番10枚とバラ20枚で」

連番とバラを混ぜる頼み方もよくあります。
前後賞も狙いつつ当たりも散らしたい、という買い方ですね。

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年末ジャンボ2026の1等は7億円|前後賞と合わせて10億円

年末ジャンボ2026の1等と前後賞連番で1等が当たった場合1.5億前後賞7億1等1.5億前後賞合計 10億円バラで1等が当たっても 7億円どまり前後賞の3億円は連番でしか狙えません

1等7億円・前後賞各1.5億円。1等の前後の番号にも当せん金が付きます

年末ジャンボ2026(第1134回)の1等は7億円。
前後賞は1等の前の番号と後ろの番号に各1.5億円が付きます。

前後賞は1等の前と後ろの番号|それぞれに1.5億円

1等の番号が「100005」だったとすると、前後賞は「100004」と「100006」。
この2枚にそれぞれ1.5億円が付きます。

連番10枚の中に1等が入っていれば、前か後ろの番号も同じ10枚の中にあるので、前後賞のどちらかは自動で手に入る形。
運がよければ両方。

バラで1等が当たった場合は、前後の番号を持っていないので7億円どまり。
この3億円の差が、連番を選ぶ理由になります。

等級当せん金全国の本数何枚に1本か
1等7億円23本2,000万枚に1本
前後賞各1.5億円46本1,000万枚に1本
2等1億円23本2,000万枚に1本
3等1,000万円46本1,000万枚に1本
組違い賞10万円4,577本約10万枚に1本
4等100万円1,380本約33万枚に1本
5等1万円138万本約331枚に1本
6等3,000円460万本100枚に1本
7等300円4,600万本10枚に1本

1ユニット2,000万枚が23ユニット。
発売総額は1,380億円になります。

組違い賞10万円は全国4,577本|買い方では変わらない

組違い賞は、1等と6桁の番号が同じで組だけちがう券に出る10万円。
全国で4,577本あって、年末ジャンボでは10万円以上の当たりの大半を占めます。

これは買い方では変わりません。
連番でもバラでも同じ確率。

ミニとの比較は年末ジャンボとミニの記事に、日程と締切は年末ジャンボ2026はいつ買うかの記事にまとめました。

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期待値は1枚150円・還元率50.00%|連番でもバラでも同じ

当せん本数は買い方で変わりません。
だから期待値も連番とバラで同じ。
1枚300円に対して150円、還元率でちょうど50.00%です。

何かが当たる確率は11.30%。
およそ9枚に1本は何か当たるという水準になります。

狙う金額何枚に1本か
1億円以上500万枚に1本
1,000万円以上333万枚に1本
100万円以上30万枚に1本
10万円以上7.5万枚に1本
1万円以上331枚に1本
3,000円以上76枚に1本

組違い賞が全国4,577本あるので、10万円以上は意外と厚め。

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30枚買うと必ず900円戻る|1万円以上が当たる確率は8.7%

年末ジャンボを枚数ごとに買うと必ず戻る平均で戻る1万円以上10枚 3,000円300円1,500円3.0%30枚 9,000円900円4,500円8.7%100枚 3万円3,000円15,000円26.0%平均で戻るのは、買った額のちょうど半分

還元率50.00%で計算した理論値。連番でもバラでも同じ数字になります

10枚なら必ず300円、30枚なら900円、100枚なら3,000円。
ここは連番でもバラでも変わりません。

1万円以上が当たる確率は、30枚で8.7%。
100枚まで増やすと26.0%まで上がります。

私は年末ジャンボを吉日に30枚、バラで買っています。
前後賞より、当たる場面が増えるほうが性に合っているので。

枚数の決め方は宝くじは何枚買うのがいいかの記事のほうが詳しいでしょう。

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年末ジャンボを試しに引いてみる|18種の確率を体験できるシミュレーター

数字だけ見てもピンとこないので、実際に引けるものを置いておきます。
くじと枚数を選ぶと、公式の当せん本数どおりに抽せんされます。

宝くじシミュレーター実際の当せん本数・当せん確率で抽せんします

くじの種類

1枚(1口)の価格—
1等の当せん金—
還元率(期待値の割合)—
何かが当たる確率—
枚数を選んで引いてみてください
買った金額0円
当たった金額0円
回収率—

当せん金と当せん本数は、みずほ銀行および宝くじ公式サイトが公表している数字をそのまま使っています。ジャンボ系は1ユニットあたりの本数、数字選択式は組合せから計算した確率で抽せんしています。スクラッチは発売枚数が公表されていないため、確率を計算できず対象外にしました。

年末ジャンボを30枚で何度か回してみると、300円しか戻らない回がどれくらい多いかが分かるはず。

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縦バラは30枚から|扱っていない売り場も多い

連番とバラの中間が縦バラ(3連バラ)。
連番10枚を3組そろえる買い方で、前後賞も狙えて当たりも散らばります。

ただし30枚からで、対応していない売り場も多いのが難点。
仕組みと落とし穴は3連バラ(縦バラ)の記事に図でまとめました。

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近くで希望の買い方ができないなら代行|10枚だと手数料35%

縦バラを扱っていない、あるいは実績のある売り場で買いたい。
そういうときは宝くじ購入代行という手があります。

ドリームウェイなら西銀座チャンスセンターで買って郵送してくれます。
購入指定日を選べるので、吉日に合わせた注文もできるところ。
ただし受付は期間中だけで、ハロウィンジャンボは10月12日で終了。
次の年末ジャンボは10月下旬から受付開始予定です。

私も使ったことがあって、バラ10枚のときは手数料と送料を含めて4,650円。
戻ってきたのは300円1本でした。
縦バラ30枚だと11,850円かかります。

10枚だと手数料の割合が35%なので、少額で頼むと割に合いません。
代行の是非は購入代行はやめとけと言われる理由の記事で正直に書きました。

全国どこからでも、実績No.1の売り場から買える
10億円最高額2025年 年末ジャンボ
1等+前後賞
12本1億円以上2023〜2026年に
出た当せん
4年連続毎年ヒット2023・2024
2025・2026年

西銀座チャンスセンターは、1億円以上の当せんが4年連続で出ている実績No.1の売り場。

その宝くじを、行列に並ばず全国どこからでも注文できます。

年末ジャンボの代行、受付中|抽せん 12月31日(木)/1等・前後賞で10億円

\ 注文した人は全員が対象 /プレゼントキャンペーンあり
カタログギフト1名QUOカード500円分10名

購入指定日ごとに抽選。応募は不要で、当たれば宝くじと一緒に届きます(年末ジャンボも全8回)。

キャンペーンの詳細をみる >

全国どこからでも、たった3分で注文できます

正直に書くと、手数料はかかります。そのかわり申し込みが早くなるぶん、抽せん日まで「当たっていたらどうしよう」と考える時間は長くなりますよ。

年末ジャンボ|代行は受付中。店頭発売 11月24日(火)〜12月25日(金)/抽せん 12月31日(木)

かかるお金10枚で4,650円(宝くじ代3,000円+手数料1,050円+送料600円)
当せん金1等7億円、前後賞と合わせて10億円。2等1億円も入れると、億の当たりは92本
申し込み24時間いつでもネットで。入力は電話番号とメールアドレスだけ、2〜3分
購入日大安や天赦日など、決まった日から選べる
買い方縦バラ・特連など、近所では頼みにくい買い方も指定できる
かかるお金の目安(1枚300円のジャンボ・ミニ)
10枚たのむと4,650円
宝くじ代 3,000円/手数料 1,050円/送料 600円
手数料 35%
50枚たのむと18,550円
宝くじ代 15,000円/手数料 2,850円/送料 700円
手数料 19%
100枚たのむと33,900円
宝くじ代 30,000円/手数料 3,900円/送料 無料
手数料 13%

まとめてたのむほど手数料は安くなり、100枚からは送料も無料になります。

ドリームウェイ公式サイトの料金表(税込)より。10枚から1,000枚まで、10枚単位で申し込めます。

年末ジャンボの代行は受付中。締切は購入指定日ごとに決まっています

手数料10枚なら宝くじ代3,000円に1,650円の上乗せ(手数料1,050円+送料600円)。100枚なら30,000円に3,900円で、送料は無料
締切代行は購入指定日より前に締切がくる。最後の受付は12月21日(月)で、店頭と宝くじ公式サイトは12月25日(金)まで買える
買いに行く日申込の締切入金(15時)発送予定
11/24(火)11/17(火)11/19(木)11/25(水)
11/28(土)11/24(火)11/26(木)11/30(月)
12/4(金)11/30(月)12/2(水)12/7(月)
12/9(水)12/3(木)12/7(月)12/10(木)
12/15(火)12/9(水)12/11(金)12/16(水)
12/16(水)12/10(木)12/14(月)12/17(木)
12/21(月)12/15(火)12/17(木)12/22(火)
12/25(金)12/21(月)12/23(水)12/28(月)

※ 表は横にスクロールできます。締切までの日数は日によって違い、7日前の日もあれば4日前の日もあります。入金が期限までに確認できないと注文は成立しません。最後の受付は12月21日(月)。

支払い銀行振込の前払いのみ。カードと代引きは使えず、振込手数料は自分で負担

そのかわり、申し込みが早いぶん抽せん日まで待つ時間が長くなります。宝くじでいちばん楽しいのは結果が出るまでの期間なので、そこが伸びると考えれば悪い話でもないですよね。

2026年2月 バレンタインジャンボ 1等 2億円×2本
2026年2月 バレンタインジャンボ 2等 1億円
2025年12月 年末ジャンボ 1等 7億円
2025年12月 年末ジャンボ 1等前後賞 1.5億円×2本
2025年12月 年末ジャンボ 2等 1億円
2024年8月 サマージャンボ 1等前後賞 7億円
2024年3月 バレンタインジャンボ 1等前後賞 3億円
2023年12月 年末ジャンボ 1等前賞 1.5億円
2023年10月 ハロウィンジャンボ 1等 3億円
2023年10月 ハロウィンジャンボ 1等前後賞 1億円×2本
2023年8月 サマージャンボ 1等 5億円
2022年12月 年末ジャンボ 1等 7億円
2022年6月 ドリームジャンボ 1等 3億円
2021年10月 ハロウィンジャンボ 1等 3億円
2020年8月 サマージャンボ 1等 5億円 など

※1億円以上の当せんのみ掲載
※ドリームウェイ公式サイトの発表分(2026年8月時点)

年末ジャンボの受付スケジュールはこちら

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まとめ|10億円を狙うなら連番、当たる回数を増やすならバラ

  • 当たる確率は連番もバラも同じ。期待値は1枚150円、還元率50.00%
  • ちがうのは前後賞。年末ジャンボ2026は1等7億円+前後賞3億円=10億円
  • バラで1等が当たっても7億円どまり
  • どちらも下1けたは0〜9でそろうので、10枚で必ず300円は戻る
  • 30枚なら必ず900円、1万円以上が当たる確率は8.7%
  • 縦バラは30枚から。買える売り場が限られる

10億円という数字に賭けるなら連番。
当たる場面を増やしたいならバラ。
そこだけ決めれば迷わずに済むはずです。

宝くじの疑問

気になる言葉を入れてください

まね吉ブログの中から、答えが書いてあるページをお出しします。

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